2019年(令和元年)9月26日(木)に、無形資産としての《越中万葉》-なぜ高岡が”万葉のふるさと”なのか-が開催されます。

地域資源を活かした商品やサービスの開発や普及を行う異業種が集まる「スローライフ高岡(会長 19HITOYASUMI 渡邉巧一)」では、新元号「令和」の典拠である万葉集が改めて注目されていることから万葉集の基本のキを知るセミナーを開催します。

セミナーでは、大伴家持が越中国守として5年間在任した万葉ゆかりの地である高岡を通じてより深く知ることができる内容です。参加無料ですので、ぜひご参加下さい。

チラシPDFは こちら

無形資産としての《越中万葉》-なぜ高岡が”万葉のふるさと”なのか-
日時 2019年(令和元年)9月26日(木) 19:00~20:00  
会場 高岡商工ビル(高岡市丸の内1-40) 5階会議室 
講師 高岡市万葉歴史館 学芸課長 新谷秀夫氏
定員 20名
聴講料 無料
対象 高岡商工会議所会員事業所、スローライフ高岡会員 ※非会員の方もお気軽にお問い合わせ下さい。
申込先 スローライフ高岡 (事務局 高岡商工会議所 商業観光課)
  〒933-8567 高岡市丸の内1-40
  TEL 0766-23-5000、FAX 0766-22-6792、E-mail e-yama@ccis-toyama.or.jp